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B型肝炎訴訟のために親戚の方に血液検査のお願いをするときは、事情を説明して、丁寧にお願いをしましょう。(愛知県Sさん)

~弁護士 北村明美のB型肝炎ブログ~

 

(愛知県名古屋市在住M.Sさんより)

B型肝炎の肝がんで亡くなったお父さんのB型肝炎訴訟をしようとしているM.Sさんは、お父さんの兄である伯父さんに血液検査を頼みに行きました。

 

すると、伯父さんの息子の妻から、北村明美弁護士に電話がり、「なぜ、こんな血液検査をしなければいけないのか。義父はもう88才なのに」と言うのです。

北村明美弁護士は、わかりやすく、説明しました。

また、M.Sさんにも連絡し、もう一度、礼をつくしてお願いするようアドバイスしました。

 

伯父さんと姪であるM.Sさん一家は、お父さんが亡くなって以降、全く交流がなかったとのことです。

そのため、突然、血液検査をしてほしいと言われて、とても戸惑ったようでした。

 

 

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