B型肝炎訴訟ブログ

兵庫県 M.Nさん

平成29年8月に証拠書類を出してもらい、平成30年6月に
「和解上申書が来ました。すぐ和解できます。」という報告をもらいました。
「出した証拠が量が少ないと早い。カルテなどが多いと遅い」と北村弁護士は言っていました。
もっとかかると思っていましたが、思っていたよりも早く和解できそうで、とてもうれしいです。
北村法律事務所の弁護士北村明美さん、ありがとうございます。

大阪府 I.Aさん

大きな弁護士事務所に頼んでいましたが、あまりに費用が高かったので、
ネットで見つけた北村法律事務所に乗り換えました。

リーズナブルにやっていただき、感謝しています。
北村法律事務所の弁護士北村明美さん、本当にありがとうございます。

東京都 O.Tさん

他の事務所に頼んでいましたが、あまりに遅いし進まなかったので、
北村法律事務所に乗り換えました。

そして、このたび和解ができると報告をもらいました。

北村法律事務所の弁護士北村明美さん、ありがとうございます。

三重県 K.Iさん

平成28年6月に提訴してもらい、国から追加資料を出すよう言われました。
平成29年9月にようやく追加資料を提出することができました。
そして、平成30年5月に和解上申書がきたと報告をもらい、とてもうれしいです。
北村法律事務所の弁護士北村明美さん、本当にありがとうございます。

東京都 N.Aさん

平成29年1月に提訴してもらい、平成30年5月に和解上申書がきたと報告をもらいました。
父もB型肝炎で亡くなっています。
でも、私は父子感染ではなく一次感染者として提訴してもらったのです。
北村法律事務所の弁護士北村明美さんには、ただただ感謝です。

愛知県 T.Mさん

平成29年5月に提訴してもらい、平成30年5月にようやく和解上申書がきたと報告をもらいました。
国代理人に対し、早くやってほしいと強く要望して下さったのです。
小学校の卒業証明書のかわりに通知表が保存してあったので、それを提出しました。
国の代理人から通知表はめずらしいので原本の提出を求められたと聞きました。
北村法律事務所の弁護士北村明美さんが早急に対応して下さり、助かりました。
本当にありがとうございました。

静岡県 R.Hさん

私は、平成29年6月に提訴して、平成30年4月に和解ができました。
北村弁護士は「出した証拠の量が少ないと早い」「カルテなどが多いと遅い」と言っていました。
1年経たずに和解できてとてもうれしいです。
北村法律事務所の弁護士北村明美さん、本当にありがとうございました。

弁護士北村明美からのご回答

A.
法務局で死亡届と死亡診断書が一体となったものを保存してないか聞いてみて下さい。

お父さんが亡くなった時の本籍地を管轄する法務局です。

東京都の場合は、5年で廃棄すると言っていますので、東京都は取れないかもしれません。

他の法務局であれば、たぶん、もっと長く保管していると思います。

埼玉県 T.Fさん

Q.
父がB型の肝癌で死亡したという死亡診断書が手許にはありません。
ずいぶん前のことなので、病院にもカルテは残っていないと言われました。
死亡診断書を手に入れる方法はあるでしょうか?

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