B型肝炎訴訟解決事例・お客様の声

【B型肝炎訴訟】 群馬県 U.Kさん

昔、B型肝炎で病院へ行った際に、自分が医師に誤解を招くことを言ったので、給付金の対象にならないようなカルテ記載をされていました。訴訟を起こせず困っていましたが、北村明美先生は、丁寧に医師の誤解を解いて、正しい診断が得られるようにして下さり、訴訟を起こして下さいました。本当にありがとうございます。よろしくお願いします。

【B型肝炎訴訟】 愛知県 H.O さん

祖母が肝ガンを発症して初めてB型肝炎だとわかりました。古い証拠ばかりで大変でしたが、先生のテキパキとした指示はとてもわかりやすかった、北村明美先生にお願いして良かった、と祖母が言っていました。ありがとうございました。祖母の子である父の訴訟も引き続きよろしくお願いします。

【B型肝炎訴訟】北海道 I.Nさん

最近は国の処理が渋滞していて2年ちかくかかると聞いていましたが、5月に証拠を出してもう和解の連絡が来ました。私の場合は無症状で証拠がとてもシンプルで特別に早いと事務員さんが言っていました。早いうちに北村明美先生にお願いして良かったです。ありがとうございました。

【B型肝炎訴訟】兵庫県 A.H さん

2月28日に入金の確認をいたしました。色々と相談にのっていただきありがとうございます。直接会ってお礼を申し上げたいのですが、先生もお忙しいと思いますのでお手紙で失礼させていただきます。ありがとうございました。

【B型肝炎訴訟】 東京都 H.Aさん

他の事務所では、「B型慢性肝炎だけど20年以上経っているから150万円ですね」と言われました。私はもっとお金が欲しかったので、ネットを見て、北村法律事務所の弁護士北村明美さんに相談して資料を送りました。そうするとよく話を聞いてくれて、「これはまだ20年経っていないよ、1250万円給付金が貰えると思う。」と裁判を起こしてくれました。この度、それが認められ和解できるという連絡がきました。本当にうれしいです。

【B型肝炎訴訟】 三重県 T・Sさん

妻の母がB型肝炎で30年以上前に他界しており、妻自身も義母からの母子感染によるB型肝炎で亡くなりました。
30年以上前の話なので他の法律事務所では引き受けて貰えませんでしたが、北村弁護士は親身になって引き受けて下さいました。
この度、無事に給付金を受け取ることができました。本当にありがとうございました。

【B型肝炎訴訟】 大分県 M・Sさん

妻は13年前に29歳の若さでB型肝炎の肝臓ガンで亡くなりました。
13年も前の話なので不安でしたが、北村弁護士の指示の許、2か月で資料を集めて提訴することができて、この度給付金を受け取れました。
古い事案でしたが、迅速に手続きして頂き本当にありがとうございました。

【B型肝炎訴訟】 群馬県 H.Aさん

Q.
私は、B型の慢性肝炎です。
予防接種痕の意見書を書いてもらおうとしたら、医師から「接種痕がわからないから書けない」と言われてしまいました。
私の腕の接種痕はわかりにくいですが、小学校の時に予防接種を受けており、いくつかの痕のようなものがあるのです。
どうしたらいいでしょう。

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