B型肝炎訴訟ブログ

ホーム >  B型肝炎訴訟ブログ > 気をつけましょう!―B型肝炎訴訟において「20年」経つということ―

気をつけましょう!―B型肝炎訴訟において「20年」経つということ―

~弁護士 北村明美のB型肝炎ブログ~

 

(愛知県S.Iさんより)

先日の、20年以上経ってしまっていたというブログを見ました。

 

私も、もうじき20年です。

すぐやりますので、教えて下さい。

 

 

 

 

 

20年経つと、金額がガクっと下がりますので、皆さん、気をつけましょう!

 

 

 

 

B型肝炎給付金・B型肝炎訴訟―相談料無料

 

(1)B型肝炎の方でS16年7月2日~S63年1月27日生まれの方
(2)既に亡くなっている方が、B型肝炎だった場合。
(3)母子感染の方で、祖母(祖母死亡の場合、祖母の兄姉)がB型肝炎でない場合

 

 

ぜひB型肝炎訴訟に強い北村明美弁護士にご相談ください。

 

 

予防接種でB型肝炎になった方に対して、国は謝罪し、
最大3600万円のB型肝炎給付金を支払ってくれます。

肝がん・肝硬変重度3600万円、肝硬変軽度2500万円、B型慢性肝炎1250万円、キャリア50万円など

 

 

 弁護士北村明美は、他の法律事務所で断られた方も、B型肝炎訴訟で和解をして給付金がもらえるようにしました。(詳しくはコチラから)

B型肝炎訴訟・B型肝炎給付金の相談料は無料です。

B型肝炎訴訟・B型肝炎給付金の着手金も無料です。

弁護士報酬は、通常の事案は、6%です。(弁護士費用として、4%は国から払われるので、実質2%になります。)

*困難事案は、別途相談させて下さい。

*実費は別途必要となります。

◆母親が亡くなっていても、諦めないで、ぜひB型肝炎訴訟に強い弁護士に相談してください。

◆長男・長女であっても、諦める前に、ぜひB型肝炎訴訟に強い弁護士に相談してください。

◆国家公務員がB型肝炎訴訟をしても、不利にはなりませんので、ぜひB型肝炎訴訟に強い弁護士に相談してください。

◆田舎ではB型肝炎というだけで差別されかねないといわれる方も、田舎から離れた裁判所で、裁判することができますので、ぜひB型肝炎訴訟に強い弁護士に相談してください。

メニュー このページのトップへ