B型肝炎訴訟ブログ

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三重県 S.Kさん

父が、B型肝炎の肝癌で弁護士の北村明美さんにB型肝炎訴訟の件をお願いしていますが、医療記録もほとんど集まっていない段階で、父がもうあと何日持つかわからない状態になっています。
父が生きているうちにやってもらうべきことはなんですか?
早急に教えてください。

それは大変ですね。カルテなどは後でも収集できますが、お父様が生きていらっしゃる間にやってほしいことは
(1)母子手帳が無いので、医師に「予防接種の接種痕証明書」を作成してもらってください。
(2)父上の医療記録は平成10年からしか取れないと思われるので、可能であればジェノタイプ(ゲノタイプ)が何かを検査
   してもらってください。

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