B型肝炎訴訟ブログ

ホーム >  B型肝炎訴訟ブログ > 母がHBs抗原は(-)だけど、HBc抗体が(+)で、10.4(CLIA法)でした。(岐阜県Kさん)

母がHBs抗原は(-)だけど、HBc抗体が(+)で、10.4(CLIA法)でした。(岐阜県Kさん)

~弁護士 北村明美のB型肝炎ブログ~

 

(岐阜県多治見市在住T.Kさんより)

Q.母がHBs抗原は(-)だけど、HBc抗体が(+)で、10.4(CLIA法)でした。

相談していた弁護士に、HBc抗体が高力価ではダメだからと言って、断られました。
私は、重い肝硬変までいき、辛いです。
何とかならないでしょうか。

 

A.弁護士北村明美 北村法律事務所では、母のHBc抗体が(+)、CLIA法で10以上のケースでも、ねばり強くやって、低力価にでき、B型肝炎訴訟を提起して、給付金をもらえたケースが何件かあります。ぜひ、ご相談ください。

 

 

052-541-8111
北村法律事務所 弁護士 北村明美
(全国対応いたします。)

B型肝炎訴訟・B型肝炎給付金の相談料・着手金は無料です。
弁護士報酬は、実質2%になります。ただし、困難事案は、別途相談させて下さい。
実費は別途必要となります。

 

 

 

メニュー このページのトップへ