B型肝炎給付金請求訴訟

【B型肝炎訴訟】 岐阜県 T.Kさん

弁護士の北村明美先生にお願いしていた、亡くなった主人のB型肝炎訴訟が和解成立して給付金が貰えました!

主人が亡くなってから、女でひとつで子どもたちを育てた苦労が、報われた気持ちです。本当にありがとうございました。

 

【B型肝炎訴訟】 愛知県 O.Yさん

父は、B型肝炎の肝ガンで死亡しました。実は、息子である私も、B型肝炎であることがわかりました。

父は、すでに死亡していたので、父子感染であることの証明はできませんでした。

私は苦労して、北村明美さんのアドバイスに従って、第一次感染者であることの証拠をそろえました。父と私の二人とも提訴してもらったのですが、私の方が早く給付金を貰いました。

父の分もやがてはもらえると思います。ありがとうございます。

【B型肝炎訴訟】 兵庫県 T.Jさん

私の父もB型肝炎です。調べたら、私もB型肝炎でした。父は、バラクルードを数年間飲んだので、ウィルスが弱まっていました。そのため、HBV分子系統解析検査をしてもウィルスが弱くて、私のHBV分子系統解析結果と合致するという結果がでませんでした。

でも私は、父子感染だということでしか、裁判ができません。なぜなら、私は、まだ25歳だからです。弁護士の北村明美さんに頼んで、提訴してもらいました。よろしくお願いいたします。

【B型肝炎訴訟】 千葉県 H.Iさん

13年前に亡くなった父は、B型肝炎の肝硬変で死亡していました。事情があって、母も、子どもである私たちも相続放棄していました。どうしようかと弁護士北村明美さんに相談しました。良いアドバイスを貰い、亡き父の母親である祖母が原告となって、裁判をしてもらうことになりました。祖母と一緒に住んでいたのですが、亡き父の兄であるおじさんも協力してくれることになりました。本当に助かりました。ありがとうございます。

【B型肝炎訴訟】 群馬県 H.Aさん

Q.
私は、B型の慢性肝炎です。
予防接種痕の意見書を書いてもらおうとしたら、医師から「接種痕がわからないから書けない」と言われてしまいました。
私の腕の接種痕はわかりにくいですが、小学校の時に予防接種を受けており、いくつかの痕のようなものがあるのです。
どうしたらいいでしょう。

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